保険の窓口に行くデメリットは?

保険の窓口はもこみちのCMで評判になっていて現在どの地域の店舗も予約が多く入っている状態です。

実際に自分もこの保険の窓口を通して保険に契約しましたので確かに良心的なサービスだなと思えました。

では保険の窓口で契約するデメリットはあるのでしょうか?
率直に述べていきたいと思います。

実際に私が保険の窓口で感じたデメリットは?

保険の窓口で保険を契約するデメリットはまず説明は丁寧であるがゆえにその時間が長いということが一点上げられます。

1回の訪問で大体2時間の説明時間が取られるんですが契約までに最低2回は訪問しないといけません。

自分の家から保険の窓口が近かったら負担は少ないと思いますが、遠い場合は負担が大きいと思います。

更に他のデメリットは保険の窓口で契約しても契約した担当さんは保険の窓口の仕事で忙しいので、何かあった時には保険会社に直接電話する必要がある。

ということです。仮にケガをして入院することになった場合でも保険会社に電話をかけないといけないんです。

特に窓口の担当者が話し安かったという人だったらこの点もマイナスポイントとなるでしょう。

ただ、保険の窓口とは別の場所で生命保険に契約するにしても担当がいつも時間が空いているとは限らないですし、深夜などの場合はそれこそ保険会社に直接電話をかけたほうがいいと思われるので、結局大して大きな問題ではないと思います。

総合的に見て保険の窓口はありか?

上記のようなデメリットはあるにせよ、総合的に見て保険の窓口はありだと思います。

なぜなら保険自体の説明がとにかくわかり安いからですね。

実際に自分が保険の説明を受けてみて、感じたことですが事前知識がなくてもわかり安く説明してくれますし、窓口の人はとにかく優しいので分からないことは気軽に教えてくれます。

また、ソニー生命やアフラック、オリックス生命などの色々な保険商品を扱っていますので総合的に一番自分に合ったものを紹介してくれる点もベストですね。

説明を聞くだけ聞いてやっぱり契約はやめます。という形でも全然大丈夫ですし、その点は安心して下さい。